【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その55
おはこんにちばんは。寒い雨の日が終わったかと思ったら、初夏のような暑さが来て困惑しているなるがです。
この暑さ…この白桜剣で叩っ斬れないかしら?
「妖か…もとい加工屋が作ったこの白桜剣に、斬れぬものなどあんまりない!」
強いて言えば、闘気硬化状態のラージャンの腕くらい。
ちなみに重ね着は東方projectのうっすら知っている妖夢をイメージ。太刀はタマミツネ希少種の太刀で、主にアシラ系を切っています。
今回の記録は月曜夜から今朝までです。
この日はまず凶鱗集めに傀異化したリオレウス。
尻尾を剥ぎ取ったら火竜の紅玉で、さらに凶上鱗も出ました。
リオレウスLv.106、14分台にて狩猟完了。
やはり武器の錬成が十分ではないので、火力不足を感じます。
報酬にも火竜の紅玉。
そして天鱗も。レア素材同時ドロップは美味しいです。
その後、捕獲フリーサイドクエストクエストがまた出たので、天玉に期待をかけてジンオウガ2頭クエストへ。
ここで、ようやく雷狼竜の天玉をGET。
ジンオウガはこれまで下位から含めて37体狩猟しましたが、MR個体はその中でも一番多く、それでようやくここにきてレア素材が出たのには驚きです。
既に持っている1個は装備作成時に備えてバハリさんから交換してもらったもの。
ついでに雷狼竜の碧玉もGETしました。リオレウスに続いてのレア素材ドロップは美味しいの連続です。
それから、討伐ポイント倍対象のディアブロスへ。
流石に攻撃力が高く、加えて新規の傀異克服古龍装備は強化が不十分だったこともあって潜行からの急襲を朧駆けで捌こうとしたら、2個目の当たり判定(尻尾振り)に倒されてしまいました。
厭らしい仕様ですね。
もちろん、対象がディアブロスだったので、速攻で再挑戦。潜行突進は尻尾の来ない方向へ朧駆けすると回避できることを発見し、決めるとたまに傀異鈍化を決められる事も有って楽しいです。
そして、操竜したリオレイア希少種が雌火竜の紅玉を落としていきました。
ディアブロスは氷属性が非常に効くので、厭らしい仕様と砂原特有の上下層の高低差に攻撃中に引き込まれる事故さえなければ本当に楽しい相手です。
3戦目のとどめはビシュテンゴ亜種の操竜。戦っていると鬱陶しい相手ながら、爆破松ぼっくりの攻撃はやはり協力で、火属性の効きにくいディアブロスにもよく効きました。
報酬で大竜玉をGET。
続いての対象は、レベルが全然足りないドスフロギィ。
ですが倒していけばレベルがが上がると思い、まずはLv.83から。
密林と違って少し離れたところにいるため、即戦えないのが惜しい相手ですが、あくまでもドスフロギィなので戦闘自体はたまに滞留する毒に引っかかることと、ドスフロギィが変な段差を拠点に攻撃してくるため、勝手に跳躍攻撃が誤爆すること以外楽でした。
…いやはや、本当に今作の段差には困らせられます。
Lv.93に続いて、
剥ぎ取りで幻鳥竜玉をGETできました。
Lv.103。
また幻鳥竜玉を剥ぎ取りでGET。獣玉くらい安定しています。
Lv.113もクリア。ここで、ここで対象が変更されました。
それから、対象となった傀異克服オオナズチとゴア・マガラの同時狩猟へ。
不思議なのが、マルチで傀異克服オオナズチをこの時はまだやっておらず、傀異調査:オオナズチも開放されていなかったのに何故傀異克服オオナズチが出ていたのかは謎です。
とはいえ、オロミドロ亜種双剣の前では割と快勝でした。
最小サイズを更新と出ましたが、金冠はならず。
ゴア・マガラは捕獲の予定でしたが、逃走しようとしたのを叩いていたら討伐。
Lv.117クリアです。
報酬はまず、霞龍の破傀玉。今回は1個。
Lv.125も同様にしてクリア。
報酬は特に変わらず。
3戦目のLv.135では、先にゴア・マガラと会敵したためそちらを狩猟。盟勇がオオナズチを操竜で連れてきてくれたので、ゴア・マガラ捕獲後、追いかけて狩猟。
報酬にはいつもの破傀玉と、黒蝕竜の天鱗を久々にGET。
帰還してみると、バハリさんから交換用アイテム増量のお知らせが。
武器の傀異錬成でもお世話になる傀異化した凶角、凶骨、凶鱗が追加されていました。
これはますます、コイン集めが意欲が湧きそうです。
それで終わりにしようと思ったら、素材集めをしている配信者の一兎ほまれさんのLIVEを見かけたのでお邪魔し、いろいろあってまた克服ナズチと戦うことに。
とはいえ、こちらは単体討伐だったの上、上手い双剣使いさんが一緒だったのでさほど苦労せず…と思いきや、その方が狂化+猛毒のスリップダメージで乙り、ほまれさんも猛毒にやられて2乙し、中々際どい勝利でした。
マルチだと炎鱗の恩恵Lv.4無しで猛毒状態になる方が多くて困惑します。
報酬には霞龍の宝玉。ですが破傀玉が何故か出ませんでした。あれって固定報酬ではないのですね。
続けて、ほまれさんが苦手という怨嗟マガイマガド。
まずは通常のマガイマガドで削り、その後エンエンクで誘導した紅蓮滾るバゼルギウスをぶつけ、操竜に持ち込みました。
が、縄張り争い演出が発生。相変わらず重力無視の空中戦が展開します。
瀕死に追い込まれたり、力尽きたりしつつもどうにかクリア。
何故か背中の部位破壊ができました。
それから、再び傀異克服オオナズチ。人が増えて、毒にはなりつつも討伐成功。
先程は出なかった破傀玉をGET。やはり入手できると安心します。
続いて、ほまれさんが苦手なラージャン。激昂ではないのと、これまた上手いカリピストさんがいたので後半、ラージャンはほぼ何もできないまま討伐されてしまいました。
剥ぎ取りで大獣玉をGET。
そして、大きく討究レベルが上がりそうな傀異克服バルファルク。
まだ私はマスターランク★6個体と戦っていなかったのでお初でしたが、連続して環境生物が使われ、ほとんど覚醒しないまま、バルファルク戦闘不能。
上手い人が2人いるだけで本当に狩りのテンポが違いますね。
それから、ヌシ・アオアシラと傀異克服バルファルクとのセットクエスト。まずはヌシアシラから行き、初期エリアである樹液沼のあるエリアで樹液の拘束も活かし、私の鬼火やられ、ボムガスガエル2連続で転倒しまくり、あっという間に撃破されてしまいました。
バルファルクも同様で、ネムリガスガエルからの睡眠爆破、麻痺、そしてとどめのボムガスガエル、オニクグツによる転倒であっという間に討伐されました。
報酬にはヌシアシラ由来の大獣玉。
そして、傀異克服バルファルクの固有素材である天彗龍極の破傀玉。
バルファルクシリーズは癖のあるスキル「龍氣活性」が付いていて扱いづらいイメージですが、上手く傀異錬成できれば使えそうなのでがんばって揃えてみたいです。
水曜日は休憩にまず、ポイント倍対象のダイミョウザザミ。
ただしレベルが全然足りていないので、息抜きとして戦いました。
そして、武器製作に必要なカムラチケットを集めるためにイベントクエストのイブシマキヒコ再来へ。
双剣で行きましたが、久しぶり過ぎて動きを忘れ、苦戦。
そこで接近戦は避け、ゴア・マガラ用に調整した貫通弾速射装備で挑戦。
攻撃を喰らう事がほとんど減り、大分時間短縮できました。
報酬には、風神の龍玉。
固定報酬のカムラチケットは2枚。
帰還後、冥淵龍の鋳像を獲得。
そして、作ろうとしていた波動砲モロコシを製作。砲撃装備を作りたいですね。
そして、今朝はゆこいちさんの朝活配信に参加。開放されてから中々やれていなかった傀異克服:シャガルマガラに挑戦。
ゆこいちさんは苦手とのことでしたが、傀異討究ではない個体で、かつ、原初ゼナ用に作った狂化双剣装備で生き残りつつ、クリア。
しかし、相変わらず1対4さえ平然とはねのけるような暴れっぷりで、流石は『サンブレイク』最強格でした。
報酬では固有素材の天廻龍の破傀玉を1個GET。
それから、ソロでは絶対に勝てなかった凶双襲来のイヴェルカーナへ。
ブレスの威力はまさに一撃必殺で、参加してくれた人が一人乙ってしまったものの、どうにか前足付近に張り付いて斬りまくり、狩猟成功。
剥ぎ取りで氷龍の零玉をGET。
それから、イベントクエストで怨嗟響めくマガイマガドと原初を刻むメル・ゼナの同時狩猟。
凶双襲来ではなかったのですが、怨嗟に3度も引っかかり、そのたびに体力を9割も持っていかれて大いに困惑しました。イベントクエストはもう、狂化双剣装備でないと乗り越えられないのか、と痛感。
とはいえ、その狂化双剣装備で怨嗟撃破後に挑んだ原初は意外にも楽で、今回はコンボもするすると回避&朧駆けでやりすごせました。手厚いサポートがありがたかったです。
洗濯の合間にリオレイアLv.142。傀異化した個体は突進を乱発してくるのが中々にうっとうしく、エイム合わせも非常に凶悪なのでかわした位置どりのつもりでも轢かれることがあるのが中々に厄介。
かといってガード武器では手数が足りず、風圧・咆哮による事故も怖いので、やはり双剣が一番無難です。
対象モンスターのナルガクルガの高レベルが無かったので、未クリアだった傀異調査:ナルガクルガを。
今回はランスが安定してきましたが、どうしても通常技の後のガードへの移行の遅さのせいで噛みつきという一番かわしやすい技に当たって吹っ飛ばされるのが気になります。
そして、初討伐の傀異克服シャガルマガラは最大銀冠だったと、ハンターノートを見直してから知りました。
それでは、本日はこの辺りでバイナラ!
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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