【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その51
おはこんにちばんは。
夜更かしで狩りをしていたら、大雨で終わった後値付けなくなったなるがです。
やはり雨の前の版は、早寝が大事ですね。
ということで、本日も狩猟日記を付けていきましょう。
水曜日~昨晩、木曜日夜までの記録です。
水曜夜は、おじtuberの支配人さんの配信に参加。
まずはルナガロンとジンオウガの同時狩猟で、氷狼竜の秘氷玉と雷狼竜の天玉を求めに。
ルナガロンは捕獲したら最大を更新。
ジンオウガは尻尾を切ろうと思いましたが後ろ足ばかりに吸われてしまい、切断前に討伐してしまいました。
報酬では狙い通りに氷狼竜の秘氷玉をGET。しかし、相変わらず雷狼竜の天玉は出ませんでした。
続いて、怨虎竜の宿望瞳を求めて、怨嗟響めくマガイマガド単体狩猟。
が、出なかったので、別案だったバゼルギウス双剣を作るべく、あまり狩っていない紅蓮滾るバゼルギウス2頭の同時狩猟へ。
狙っていた爆鱗竜の天鱗は出ませんでしたが、こちらも在庫が無くなっていた爆鱗竜の宝玉をGET。
重ね着素材のマーレチケットも。
クリア後、マーレチケットGETによる重ね着「エルフィンクラウン」の生産が開放されました。
それから、怨嗟響めくマガイマガドと同じく素材が足りない激昂したラージャンとのセット狩猟。
最初は楽だったものの、合流後は粉塵を使いつつも一人が乙り、私も乙りかける大混戦に。
とはいえ、激昂したラージャンをどうにか捕獲した後、怨嗟も討伐し、クリアしました。
報酬では既に1個持っていたラージャンハートは出たものの、狙っていた怨虎竜の宿望瞳は出ず。
続いて、ゴア・マガラとルナガロンの同時狩猟。
何やら重ね着素材が貰えるらしいので挑戦。
まずは動き回って戦い辛いルナガロン、最小サイズ更新です。
ゴア・マガラはランスで防御を固めつつ突いてクリア。
最近たまに使う麻痺ランス、攻撃力が高いのと、オトモに麻痺属性を持たせれば頻繁に拘束できるのでランスの中では使いやすいです。
まあ、通常攻撃後のガードへの移行の遅さだけは認められませんが。
報酬では、再び氷狼竜の秘氷玉と、
黒蝕竜の天鱗をGET。一気に天鱗2種類は中々に美味しいドロップでした。
翌朝、洗濯の待ち時間に怨嗟響めくマガイマガドをもう一度。
既に最大・最小金冠が揃っていますが、最小金冠をまた更新。
剥ぎ取りをしていたら、リオレウスが乱入して剥ぎ取りを妨害してきました。そして、咆哮からの去り際の風圧で嫌がらせをしてくるという。
螺旋斬当てたろか?…
ちなみに翔蟲受け身が運悪く狩られて1乙してしまいました。無敵時間短すぎなんですよ翔蟲受け身。
それから息抜きに上位の救援要請に参加。初手はアケノシルム。
普段から片手剣で行っていた相手なのでやりやすいのですが、やはり時々飛影が連続頭突きに狩られるのには苦笑いしてしまいました。
続いて、ラージャン。ラージャンの連続パンチで吹っ飛びまくる人を見ていると、上位で初めてこのラージャンと戦ったばかりの頃を思い出します。
過去作よりは足り判定が自然になったようですが、時々近すぎると引っかかったり、ガンナーで距離を開けていると思ったら喰らったりもするので。シンプルながら油断なりません。
で、喰らいまくる要請者さんを他のハンターで回復支援しつつ、何故か助けに来たハンターさんまで乙って困惑しつつ、2乙後にどうにかクリア。
ラージャンは失敗率が高くて冷や冷やします。
報酬で獣玉をGET。
それからフルフル。『ライズ』のフルフルは割と狩りやすい部類なので、基本足元に張り付いていれば麻痺に強いフルフルでも2回麻痺させられたのは楽しかったですね。
ちなみにエルフィンクラウンはこんな感じで、希少な環境生物「ローゼルフィン」をあしらった頭部装飾のようですが、他の防具と合わせるのは中々難しそうです。
その次は、タマミツネ。落とし物を拾ったら逆鱗でした。
瀕死に追い込んだものの、そこで要請者さんが力尽きてしまったために捕獲して終了。
弾にマルチで力尽きた人がいる時でも構わず討伐しようとしてしまうバーサーカーがいますが、傀異個体や古龍相手でなければ捕獲して剥ぎ取れなかった!を無くしてほしいですね。
それから、百竜夜行「青いヌシ」。
既に第二波からの参加でしたが、設備設置数が少なかったり、落とし物が拾われていなかったり…という点に気づいたのでヌシが来た後はすぐエリア2で他の3人が戦っている間は設備設置と破龍砲で支援。
使った後は麻痺を入れに行き、討伐成功。ヌシアシラは弱点の腕が狙い辛いので片手剣と相性が悪いイメージでしたが、盾コンボと笛の殴打でスタンもとれたので、メンバーとの相性も良かったです。
結果はS。やはりミッション達成数がキモですね。
ヌシ素材はいつもの部位破壊報酬は出ませんでしたが、お助け報酬で出ました。
帰還後、福引でゴーゴートロッコをGET。
そして、救援では一回も出会わなかったバゼルギウスへソロで。
実は、ほぼほぼ上位バゼルと戦っていなかったため在庫が無く、要請でバゼルギウスと会えれば…と思っていたのですが、今回は全然遭遇しなかったので、未クリアだったイベントクエストへ。
狭いエリアだとバゼルギウスに隠れた爆鱗に吹っ飛ばされることがあったり、尻尾叩きつけが亜空間判定で避けきれなかったりでグダりつつもどうにか10分内には追われました。
尻尾も切っていたのがロスかもしれませんが、宝玉も狙っていたので是非も無し。
そして足りなかった爆発鱗竜の爆腺を無事GET。ただ、1個しか出なかったのが残念。
チャットメニューで「おだんごセット」を使えるようになりました。
それから、天鱗を求めて2頭クエストへ。
序盤、大柄な個体と戦い始めたらマガイマガドがやってきて相変わらずの重力を無視した空中旋開始。
尻尾を両方切りましたが、タイムとしてはまあまあでした。
尚、操竜にも使い、さらにフィオレーネさんにも乗られたマガイマガドは憤慨しながら去っていきました。
天鱗は出ませんでしたが、代わりに宝玉をGET。
帰還後、福引で福玉ポイントが溜まったおかげでこれまでにない大量の景品をGET。
こんな一気に沢山貰えてしまうのにはびっくりです。
それから、宿望瞳を求めて怨嗟響めくマガイマガド。
今回はセルレギオス操竜後、各種カエルや罠もふんだんに使い、オトモの麻痺支援もあって今までで一番スムーズに狩猟できました。
尻尾を切ろうと粘ったら、討伐してしまって切れなかったのが残念。
その後、再びバゼルギウス2頭へ。
ここで遂に天鱗をGET、しかも2枚。
これは中々嬉しいドロップでした。
そして、早速作った爆破双剣装備でイベントクエストのライゼクスに挑戦。
双剣は元々相性が良い武器ですが、ソロということもあってか、やや火力不足な印象。
後半、相手の耐性が上がってほぼ爆破が起こらなくなり、攻撃力340、会心率―10の無属性武器で殴っているのと同じような感じになってしまうようで、であれば無属性武器、または有効値10しかなくとも弱点属性の氷俗世う双剣の方が良いのかもしれません。
とはいえ、全部位破壊が達成できたのは僥倖。
さらに報酬で天鱗もGETできました。
そして、重ね着「リアン」が生産できるようになりました。
それから、武器の傀異錬成の為に必要な傀異化した皮を求めて、傀異討究:ドスバギィLv.58へ。
何だかあまり討伐時間が早くない気がして新装備を作ろうと思いましたが、装飾品に必要な素材「雷神龍の尖角」が足りず、久しぶりの上位ナルハタタヒメへ。
意外と時間がかかりましたが、10分内に撃退できました。
そして、再びドスバギィLv.66へ。
戦い方を変えたこともあって、少しタイムは縮小。
それから、環境生物をほとんど集めずまっすぐ戦いに行ったら7分を切れました。
そして皮が集まったので装備を整え、いざ、傀異克服:テオ・テスカトルへ伏魔響命水冷弾速射装備で挑戦。
が、私は忘れていたのです。ヤツは徹底的なガンナーキラーだということを…
まあ、最後の空中火炎噴射飛行を動揺して昔の間隔でバックステップするはずが前転して炎の中へ突っ込んでしまい自爆した3乙目は私のガバですが、1乙目の爆破粉塵地雷散布で吹っ飛んだところへの飛び込み突進、範囲を増した連続火炎放射での2乙目は中々強烈でした。
そこで、一番使い慣れた双剣装備をこさえてみました。
元々水属性の効きがかなりので強化するのは勿論ですが、火耐性Lv.3、体力回復量UPLv.3等を取り入れ、鋼殻の恩恵Lv.4でスリップダメージ対策も。
クシャルダオラに比べて頭が大きく、猫パンチと爆破粉塵にさえ気を付けていればかなり戦いやすいのですが、たまに密着した相手に飛び掛かりをかましてくるという距離感の無さには困りました。
ダウン中に切ったりジャンプからのリヴァイ攻撃で斬ったりして尻尾も切断成功。
固定素材の炎王龍の破傀玉をGET。これで、火属性武器御用達ともいえる、カイザーX真が生産できるようになりましたが、全部位作るには5個集めなければならないので長い戦いになりそうです。
ということで二戦目。最小サイズを更新、と通知が出ましたが、金冠更新は無し。
炎龍の宝玉を2個GET。
破傀玉も2個出ました。
それから、傀異化した骨を集めるためにアオアシラ。
ランスは攻めすぎるとすぐ遅いガード判定のせいで余計な被弾をしてしまうのがネックで、今回は傀異化した拘束攻撃を受けてしまってあわや乙ってしまうところでした。
そこで、第二戦目のLv.31では、手数重視かつ回避距離UP Lv.3を付けた火属性太刀で挑戦。
が、この時装備一新時特有の「入れ替え技の強制
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