【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その49
おはこんにちばんは。暑さの急な上昇に長袖シャツなどが耐えられなくなっているなるがです。
暑さに負けないよう、本日も狩猟日記を付けて行きましょう。
今回は、日曜から月曜夜までの記録です。
まずは傀異調査:ゴシャハギ。最小サイズを更新。
昔は苦手でしたが、双剣であれば急な斬撃にも対応できるので、生存率が上がります。
ただし、斬撃回転中の事故には注意。ゴシャハギは攻撃力が高く、火属性攻撃強化装備は氷耐性が低いのでダメージが痛いです。
報酬には大獣玉。大雪鬼胆が出た方が良いですが、大体はこちらなのがちょっと残念。
とはいえ、ゴシャハギの武器はマスターランクだと少し影が薄く、防具もイヴェルカーナが出ている今、作ることはなさそうですから、悩まされる度合いは低めですね。
また、ハンターノートを見たらいつの間にか最大金冠・最小金冠を更新していました。
連戦は億劫な相手なので(酷)、速めに出てくれたのは嬉しいです。
日曜日は朝からマスターランクの救援要請に参加。初回がいきなり混沌に呻くゴア・マガラで驚きましたが、参加されていたハンターさんたちがマスターランク相応の狩り技術をお持ちで、かなりさくっと討伐できてしまいました。
続いてはテオ・テスカトルでしたが、こちらは受注者さんが既に2乙しており、私が加わってから間もなく飛び掛かりで3乙してしまい、失敗。
落胆しつつも次に向かうと、今度は水没林における、ショウグンギザミとライゼクスの狩猟。
個人的には苦手意識のある2匹。片や強攻撃力、片や厭らしい裂傷付与攻撃持ち。
が、それぞれに対応した装備を作っていたおかげでさほど苦戦せず、乙も無くライゼクスは討伐完了。
ショウグンギザミは背中の部位破壊を達成したら皆そこへ殺到し、あっという間に撃破されました。
それから、ストーリークエストのメル・ゼナ。
相変わらずルナガロンとの縄張り争いは古龍の貫禄に溢れており、強者感たっぷり。
が、いかんせん麻痺片手剣との相性は微妙で、超にゃんにゃん棒も攻撃力は高くないため、麻痺やスタンはとれつつも、中々削り切れない印象。
とはいえ、最後は二度目のボムガスガエルから復帰したメル・ゼナをちょんと斬ったら、何だかすごく微妙な一撃で討伐完了。
何気に全部位破壊をしてからの討伐は久々でした。
それから、ドスフロギィ2頭。こちらは普段氷属性片手剣で行っていることもあって慣れている…かと思いきや、飛影特有のスカりが頻発してしまい、基本的に毒を吐く横から盾殴りと滅・昇竜撃でスタンをとっていくイメージ。
元々2頭クエストで体力も低いのですが、時間自体は少し遅めでした。
個人的に、何故か操竜で2頭を合流させてきたメンバーハンターさんに何故ですか?と尋ねたかったです(苦笑)
それから、また通常クエストのメル・ゼナ。
終わりがけではありましたが、マルチ故に体力が多く、先程より終わりは遅くなりました。
ガイアデルム戦は流石ににゃんにゃん棒には荷が重いと判断し、戦用装備で挑戦。
速射砲操作、私ははっきり言ってヘタなので失敗したら即逃げてブレスが終わるまで砥石などをするのですが、何故かマルチだと逃げない人が一定数いて、案の定乙ったり乙寸前にまで追い込まれたりして窮地に陥る事故があるので怖いです。
とはいえ、時間自体はまあまあ早め。
同じ考えのハンターさんがいたので、しっかり尻尾も切断できました。笑
やはり尻尾が切れるモンスターは切ってなんぼです。
それから、トビカガチとアンジャナフ。
こちらはにゃんにゃん棒で両方とも倒し、トビカガチ戦は特に毒片手剣での狩猟の良い練習になりました。
報酬で大竜玉をGET。
続いて、怨嗟響めくマガイマガド。なんと、ここで途中回線落ちしてしまい、流石にソロでにゃんにゃん棒は大変だと思いモドリ玉をしようとした瞬間、体力が少なくなっていたところへマガイマガドの尻尾薙ぎ払いwith鬼火爆破が放たれ、風車が間に合わず一乙。
その後、マガイマガドの狩猟用装備でしっかり再挑戦し、最小サイズを更新しました。
夕方はソロに戻り、乙らされた怨嗟に再挑戦するべく、高難易度のメル・ゼナとの同時狩猟、メインキャラの時はソロで行ったものへ。
ヒノミノ姉妹の支援もあって怨嗟は10分内に捕獲でき、メル・ゼナも尻尾を切ってから討伐。
続いて、討究コイン2倍対象の傀異討究:ヨツミワドウのアンジャナフ添え。
開始早々2頭が合流し、交互に乗って水に弱いアンジャナフをヨツミワドウの操竜必殺技でフィニッシュ。
が、ヨツミワドウ用の装備で来ていたのでダウンしたアンジャナフを数回叩いた後はヨツミワドウを追って討伐。
その後アンジャナフと戦い、尻尾は切れずに討伐。
続いて、対象が変わったのでアケノシルムLv.49。
討究対象レベルのクエストはヌシ・アオアシラガセットだったのでやりづらく、ヌシは倒す旨味も無いのでレベルの低いこちらをやって、レベル上げをすることに。
水属性片手剣はやはり相性が良かったです。
それから、捕獲フリーサイドクエストが出たので天玉が出ていないジンオウガへ。
欲をかいて2頭クエストをやり、尻尾も切りましたが…
出たのは雷狼竜の碧玉でした。そっちじゃないのよ!
帰還後、福引でからくり蛙の模型を獲得。
マカ錬金では、中々双剣装備と相性の良さそうな連撃Lv.2、翔蟲使いLv.3の護石と、
アイテム使用強化Lv.3、狂化Lv.1の護石を獲得。
狙っていたLv.2の出現率はかなり低いようなので、焦らず気長に待ちたいと思います。
そして、再び傀異討究:アケノシルムはLv.59に挑戦。
飛影で側面から攻めるのですが、時々アケノシルムにカウンターをかまされるのはご愛敬。
後、今作特有の、ジャンプ中に咆哮を受けると吹っ飛んでお腹見せダウンをして少し動けなくなるのが相変わらず厭らしかったです。何故地面を転がって起きる、とかいうアクションにしなかったのか。
CAPCOM開発部さんにお会いする機会があったら是非伺ってみたい仕様です。
そしてこのクエストをクリアしたことでマスターランクが140になり、傀異克服:テオ・テスカトルが開放されました。
ガンナーで行く予定ですが、まだ装備ができていないので、クシャ同様しばし放置。
それから、捕獲フリーサイドクエストがまた出たので天玉を求めジンオウガの出るクエストへ。
選んだのは秘氷玉が欲しいルナガロンとの同時狩猟、
レア素材は出ましたが、またしても碧玉。おのれ物欲センサーめ!(苦笑)
捕獲しようと落とし穴を探し始めたら逃げようとしたので焦った結果、何故か大タル爆弾Gを設置。
そこへヒノエさんが攻撃してきたため、見事な爆破フィニッシュとなりました。
それから、夕食後に傀異調査:マガイマガド。
怨嗟に比べると、本当に戦いやすい!…と思いきや、傀異化個体のマガイマガド、なんと怨嗟が使う尻尾を後方に振るってからの連続鬼火爆破を使ってくることに今更気づきました。
それから、御馴染のVtuber、ありあさんの配信を見かけたので参加し、ソロだと2頭目が出てきてボッコボコにされたイベントクエストの怨嗟響めくマガイマガド2頭同時狩猟へ。
マルチでもカオスでしたが味方と助け合い、まずは弱った一頭目を捕獲。最小サイズを更新。
残った2頭目は数の暴力で押し切り、無事討伐。
ハンターノートを見てみたら、怨嗟響めくマガイマガド、最大・最小金冠が揃ってしまっていました。
イベントクエストはサイズ固定のものもありますが、こうした救済はありがたいですね。
続いては、ジェイくんが依頼してくる鬼畜使用の「凶双襲来・獅子の魅せる肉体美」激昂したラージャン2頭。
同士討ちが捗った別のクエストと違い1頭当たりの耐久力が高く、ほとんど怯まない上、サイズも最大金冠。
どれだけ注意していても、参加ハンターさんが1度、私も1度背後からの奇襲(警告ボイスが無いので、恐らく通常攻撃)を受けて乙り、後が無いない中でようやく1頭目が瀕死マーク点灯したので別の人が落とし穴を未だ元気な方に使ってくれたおかげで、残った方を弱った個体だと判断して捕獲。
同一モンスターの同時狩猟、しかもサイズが近いので、こうしたゲシュタルト崩壊が多い印象です。
残った一頭もタフでしたが、どうにか討伐できました。
正直、傀異化個体か、それ以上だと思うタフさでした。
報酬にはまず、重ね着・マッスルG装備を作れる「マッスルの証明G」。
そして、武器強化で在庫切れていたラージャンハートもGET。中々美味しいドロップでしたが、このクエストはレア素材の為に回す…ということはなさそうです。
最後は、傀異討伐研究:バゼルギウス。
私に合わせてLv.120に下げて頂き参加しましたが、そこで、別のハンターさんが連れてきたベリオロスが火属性やられになった姿を見、
「ば…バーニングベリオロス…格好良い!!」
と一人感動してしまいました。弱点の属性やられにされたベリオロスはたまらなく不快でしょうが、氷と炎の2つの属性を兼ね備えているような見た目は格好良いと思います。
バゼルギウスは狭い通路、かつ狭いエリアで爆鱗がばらまかれたために戦場はカオスを極めましたが、Lv.300に挑めるような強者ばかりが集まっていたため、尻尾切断後、私が置いたボムガスガエルによる転倒を起点に一気に削られて討伐。
その直前私は爆鱗で吹っ飛んでいましたが、クリアのおかげで力尽きずに済みました。
久々の配信参加でしたが、中々楽しかったです。
それでは、本日はここまででバイナラ!
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
物欲センサーに勝ちたいですね。
本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。
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