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【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その47

おはこんにちばんは。

暖かい日中と夜間の気温差に困惑する筆者です。

皆さんも気温差に気を付けていきましょう。

本日の記事は水曜夜から木曜夜までの記録です。

相変わらず上位素材集めついでの救助要請、今回は

マガイマガド

双剣で初めて背中の部位破壊に成功しまして、かなり嬉しくなりました。

次は

ウルクスス

。何故このモンスターが救助要請対応なのですが、苦手な人もいらっしゃるのでしょう。

剣士だと吹っ飛ばされたりシャトルランを強いられたりとストレスを受ける要素が多いモンスターなので、放散弾速射装備が扱えるようになると良いな、と思いつつ、今回は麻痺片手剣で支援しつつクリア。

続いて、プケプケ。

プケプケもですが、毒を使うモンスターには毒耐性がある方が戦いやすい気もしますが、今回の要請者さんも付けておらず。

プケプケは麻痺がよく効くので麻痺させてからスタンをとったり、尻尾を切ったりしてクリア。

それから、ラージャン。ラージャンは麻痺しづらいですが、スタンしやすい印象でした。

飛影からのシールドでの殴打がよく効きましたが、勢い余ってブレスを浴びたり殴られたりと、まだまだモーションに慣れませんでした。苦笑

合流から10分近くもかかってしまいました。

それから、リオレイア。

弱っていたので、さくっと捕獲して終了させました。

切られた尻尾を調べてみると、雌火竜の逆鱗を剥ぎ取りで入手。

報酬でも雌火竜の逆鱗。下位・上位では全然出た覚えがなかったのですが、やはり救援要請対応は美味しい気がします。

それからトビカガチ。追いついたらこちらへ瀕死のトビカガチがてくてくと歩いてきて、要請者さんともう一人が遠くにいたので捕獲して終了。

それから、ラングロトラ2頭。

麻痺液を速射中に受けてしまったときは伏魔響命の効果で体力が減っている最中だったので大いに焦りましたが、ラングロトラの謎行動に助けられました。

それから、ジュラトドスとナルガクルガ。

まずはナルガクルガを全部位破壊して討伐。

ジュラトドスも麻痺とスタンを1度、それ以外も飛影を浴びせると結構な頻度で飛び出して来て、中々楽しかったです。

それからゴシャハギ。麻痺はあまりしませんでしたが、牙獣種特有のスタンしやすさに助けられました。

ブレスを飛影でかわしつつシールド殴打を決めたらスタンした時は、中々楽しかったです。

それから、ヨツミワドウ。

ヨツミワドウもよく麻痺するので戦っていて楽しい相手です。

それから、ナルガクルガ。

こちらも全部位破壊をしてから捕獲。

夜にはソロに戻って、素材集めに

イヴェルカーナ

今回はよりレア素材を狙いやすくするべく尻尾切にも挑戦し、時間はかかりましたが瀕死時にガルクが切断してくれました。

それから逃げようとするのを閃光玉で妨害し、撃破してクリア。

本体剥ぎ取りで入手できたのには驚きました。

尻尾からはしっかり尻尾素材。流石に一度のレア素材2つはなりませんでした。

帰還すると、再び傀異克服古龍が開放。マスターランク★6に追加されました。

開放されたのは、傀異克服クシャルダオラ。

通常のクシャルダオラと違って攻撃回数が増え、竜巻は悪質さを増し、攻撃力も増して中々戦うのが億劫な相手なので、しっかり装備を整えたいと思います。

そして傀異化した皮を採るためかつ、クエストのレベルを上げるために傀異討究:

オサイズチ

LV.21。

麻痺太刀を使うと頻繁に動きを封じられ、盟勇たちとともにボコボコにできてしまうのが実に爽快ですが、一方で少し可愛そうになります。

剥ぎ取りで鳥竜玉。

それから、討究コイン2倍対象の

ビシュテンゴ

。討究Lv.40。

ランスでカウンター突きを主体に細かく突き。

ただ、こちらの上へ飛んできてからの尻尾叩きつけは何故かカウンターをしようとしたら吹っ飛ばされてちょっと意味が分かりませんでした。

背後からの攻撃判定なのかもしれませんが、ガードしながらぱっと向きを変えられるようにしてほしいものです。

『GOD EATER』は滅茶苦茶大きいシールドでもかなり滑らかに向きが帰られまして、あれは本当に偉大な仕様でした。

報酬には獣玉。ぶっちゃけると傀異化素材以外はあまり需要が無いので、Boxで眠っています。

咆哮へのカウンター突きがとどめだったので、中々ダイナミックなリザルト画面。

2戦目、LV.59。

相変わらず尻尾叩きつけはガードできません。何故でしょう?

そして不安が的中し、遂に乙らされてしまいました。

モンハンのガード武器はどうしてこう、ガバがあるのでしょう…

報酬にはまた獣玉。

思い立って装備を一新することに。入手したてほやほやの氷龍の零玉を用いて非常にスキル持ちの良いイヴェルカーナの脚装備を作成。

そして勝手剣装備を作って再挑戦。

どうしても立ち上がり状態の二連続叩きや四つ足状態の連続突きからでこかされたりしつつも危険な技は風車で対応し、危なげなくクリア。

報酬にはレア素材アイコンが2つ。

1個目は獣玉。3連続です。

そして大獣玉。上位とマスターランクのレア素材が同時に出るのは胸が熱くなりました。

それから、またオサイズチ、今回はLv.29。

ビシュテンゴ亜種は伏魔響命水冷弾装備。

しかし、傀異化個体は同もばらまくマツボックリの攻撃範囲が増しているらしく、速射をせずに避けようとしていても被弾することがあり、喰らうと火属性&爆破やられになるので結構煩わしいです。

帰還後、新装備を作ろうとして傀異錬成を開いたら、チュートリアル。

後に追加された安定型についてもチュートリアルが表示されました。

個人的にはスキル重視型を今回は回してみたいです。

早速試してみたのはエスピナスの腕装備。1回目で安定型10以上が出たのは中々嬉しいです。

製作した片手剣装備でビシュテンゴ亜種へ再挑戦。

ビシュテンゴ同様、中々やりやすいようになりました。

接近しているためマツボックリはほとんど喰らわず、それもあって戦いやすかったです。

報酬にはまたレア素材アイコンが2つあり、1つ目は大獣玉。

そして獣玉。再び上位・マスターランクのレア素材が同時に出ました。

今まではほぼほぼ双剣一本でしたが、これからは片手剣装備も徐々に突き詰めていきたいと思います。

それでは、今日もこの辺りでバイナラ!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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