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【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その40

おはこんにちばんは。

庭の梅の木や桜の花が色づいて、春の訪れを感じるなるがです。

さて、本日もゲーム日記を付けていきましょう。

ハンターノートを見ていたら、前回提督と共に狩猟した激昂したラージャンが最大金冠を更新していたことに気づきました。

マカ錬金をしたら、今回は「龍属性攻撃強化LV.5、見切りLV.2」、「麻痺属性強化LV.3」の護石をGETしました。

スロットも大きく、いろいろとスキルが盛れそうです。

麻痺属性強化も頭装備をエスピナスで固定しなくても良くなるので…ってこの話前もしたような。

はて、もしや2つ目でしょうか?…

また、リオレウス希少種を狩ってきたおかげで、以前愛用していた鳳仙火竜砲を製作することができました。

それから、氷属性双剣装備をいろいろと更新。まずは対ボルボロス装備。

それから、王鎧玉集めにマスターランクのクエストを消化。

リオレイア希少種

ルナガロン

の同時狩猟で、リオレイア希少種と戦っていたら、ルナガロンが熟睡していました。

尻尾を切れないまま、リオレイア希少種が瀕死になってしまったので捕獲。

ルナガロンは頭部を破壊しただけで、細かく斬っていたら討伐してしまいました。

腕破壊もしたかったのですが、体力が足らなかったようです。

それから、ガライーパとルドロスの討伐。

ガライーパの素材は意外と要求されるので、今思えば序盤にやっておいた方が良かったクエストでした。

今クエスト唯一の大型で、通りすがりの

ドスフロギィ

も倒してクリア。

それから、傀異調査の

ドスバギィ

ドスフロギィ同様片手剣で行きましたが、立ち回りが合わなかったのか、少し時間がかかってしまいました。

要練習ですね。

その後、いろいろと作っていたら勲章「グレートなヘルム」を獲得。

それから、コイン対象の

ヨツミワドウ

へ。

まずはLV.19に挑戦。相変わらず片手剣ですが、ハマると中々良いテンポで倒せます。

LV.32も比較的さくっと。

満福状態の暴走張り手を出されなかったのでタイムが安定したイメージです。

装備はこちら。

今回は更新前を載せています。

LV.42は一度暴走張り手を出されてしまったので時間を食いました。

帰還後のマカ錬金で「体力回復量UP LV.3」の付いた護石をGET。

傀異克服クシャルダオラの装備やリオレウス希少種の装備にも付いているスキルですが、あればあったで特にキュリアによる劫血やられ状態のときは恩恵があります。

耐震LV.3の護石も。

それから、次に対象となった

クルルヤック

LV.29。

リオレイアのライトボウガンで行きましたが、弾幕を抜けて繰り出された必殺技により、一撃で乙らされてしまうのは少々やり過ぎの強化だな、と感じました。

いくら防御力強化をしきれてていないとはいえ600弱あるというのに…

まあ、ガンナーは被ダメージに悪質な倍加補正がかかるので、きっとそのせいもあるのでしょう。

おのれCAPCOM開発部!…

それにしても、モンスターの咆哮で弾丸が消えてしまうなら、ハンター側も射撃中も攻撃をキャンセルして回避できるようにしてほしいものです。

帰還後、討究コインの交換対象アイテムが増えました。しかし、そもそものコイン数が圧倒的に足らないので、淵原の龍玉GETまでは遠いです。

それから、

フルフル

イソネミクニ

の同時狩猟。

フルフルは全部位破壊を達成して捕獲し、イソネミクニは操虫根でかなり一方的に討伐。

傀異化個体でないと、本当に戦いやすいと感じました。

イソネミクニは最大サイズを更新。

報酬にはフルフルの捕獲報酬で大竜玉をGET。

イソネミクニは最大金冠を更新してくれました。

イソネミクニ用の装備はこんな感じ。

装備も傀異強化できるところまで強化しました。

続いて傀異調査:ラングロトラ。

いつもの水属性ライトボウガンで行きましたが、相手が速く感じるレベルで行動が遅れ、さらに落下攻撃の震動範囲に巻き込まれて行動不能になることも多く、やりづらかったです。

報酬は大獣玉をGET。

ジュラトドスの傀異調査も。

依頼フリーサイドクエストで必要なため、タマミツネ希少種へ。

ただ、希少種特有の厭らしいダメージリアクションのせいで起き上がりとタマミツネ希少種が放つ発火液の当たり判定が重なってしまい、回避を出す前に乙判定になってしまいました。

「それもこれも乾巧…いや、CAPCOM開発部ってヤツの仕業なんだ。」

「なんだって!?それは本当かい!?」

(違)

報酬には、焔狐竜の天鱗が2個。

昔2乙して大苦戦したタマミツネ希少種の盟勇調査でリトライし、乙無しで尻尾も切って討伐できました。

ただ、本当にダメージリアクションだけが最大の敵なので、攻撃に当たらないよう立ち回ってもそのせいで足元を掬われそうになるのは本当に厄介。

初心者に優しいゲーム構成を目指すなら、こうした駄目な方向性での難易度調整はやめてほしい気持ちがします。

それから、コイン2倍対象の傀異討究・リオレイアLV.47。

片手剣で行きましたが、チャージ突進から背後に回り込まれると大体サマーソルトを浴びてしまうのが厄介。

ターゲットカメラにしていれば自動でそちらを向くGOD EATERがすごすぎたのですが、ハンターもそうであって欲しかった気持ちです。

ガード主体のランスに持ち替えましたが、一回目は先述の回り込みサマーソルトでなんと防御力600弱が1撃乙だったので、あまりにもそれはドM要素過ぎると思いリセットしてやり直し。

ランスもガンランスも防御面は優れているはずなのですが、個人的にはガードへの

移行がちょっと遅いのがネックです。

通常攻撃からすぐにガードできるのが普通、というイメージですが、それができなおのが不思議でなりません。

それ以外はカウンターが多めだったり、シールドタックルはガード性能無しでのけぞらず行けたりと便利なのですが、何故か通常のガードが弱いのが気になります。

帰還後、傀異調査EX★5が受注可能に。

ただ、現状の防御力ではもれなく普段はちょっと痛い…程度の攻撃で消し飛ばされるので、もう少し経験を積みたいところです。

相変わらずチッチェ姫はノリノリ。

以上、土曜日までの記録でした。

いろいろ愚痴っていますが、そうした要素を差し引いても狩りは楽しいですし、モンスターたちもハンターもアクションは格好良いのです。

それゆえに細やかな制作時のガバだけが本当に気になってしまうところ。それだけが弘法にも筆の誤り、惜しい所です。

それでは、今回はこの辺りでバイナラ!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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