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【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その39

おはこんにちばんは。

家族の関係で、久々に豪華なお食事タイムを送ったものの、その容量にキャパオーバー気味ななるがです。

ステーキ3切れ+は流石にヘビーでした…

そんなわけで、気を紛らわせるためにも、本日のゲーム日記を付けていきたいと思います。

まずは福引後のマカ錬金。早食いLV.3に加え、炎鱗の恩恵LV.1と豊富なスロット。

対オオナズチ装備に使えそうです。

それから、提督から依頼されていた

激昂したラージャン

狩猟への同行へ。

狭い溶岩洞は死角からラージャンが飛んできやすいので事故が起こりやすいエリア。

とはいえ、提督の回復支援が強く、提督が力尽きても効果が反映されるという不可解なこともあって、こちらは被弾らしい被弾は受けずに討伐し、クリアできました。

提督を人柱にしてしまった感はありますが、体力数㎜で何故か必殺技に踏み切った提督が…ということで。

最大サイズ更新表示ですが、冠は無し。

タイム自体はプロハンと呼ばれる方々に比べると遅いですが、今回は中々できない腕破壊も達成でき、安定して狩れていたので満足。

というより、攻撃時に動きが停まることが多い激昂は通常のラージャンより戦いやすい...まであります。

報酬にはレア素材の

ラージャンハート

通常のラージャンはこうしたレア素材枠が汎用の大獣玉なのであまり狩る旨味がありませんが、激昂はこうしたレア素材がドロップされるのも魅力です。

続いて、傀異討究:

ドスフロギィ

LV.11。

相変わらず密林メインキャンプを出てすぐのエリアにいるため、即戦い始められてしまう相手。

ただ、タックルより尻尾回転攻撃より何故か毒液のダメージが毒耐性LV.3を付けていても結構痛いので、最低1回は応急薬グレートを飲まないと危ないのがネック。

報酬には幻鳥竜玉。傀異討究はレア素材が出やすいイメージがあります。

丁度コイン2倍対象だったのでもう一戦(LV.19)。

逃走先で

アンジャナフ

がうろうろしていたので乱入を警戒しましたが、発覚前にとどめをさせました。

そして、贅沢に閃光玉で攻撃を封じて剥ぎ取りをしました。笑

それから、2倍対象になった

クルルヤック

LV.9。

水没林で、こちらもメインキャンプを出て大翔蟲で飛んだ先の非表示通路からすぐ戦いに行けるエリアにおり、戦い始めやすい相手。

まずは毒弾速射→威嚇中と岩拾い中に徹甲弾で序盤に削り、それから放散弾と毒玉で交互に削っていくイメージ。

今回、フゲンさんが弱点属性を操るロアルドロスを操竜で連れてきてくれたこともあってかなり楽に狩猟できました。

オトモ隠密隊帰還後エルガドに戻り、同行依頼の報酬をガレアス提督から受け取り。

なんと、ガレアス提督の装備が生産できるようになりました。

大剣使いとしては嬉しいスキルが揃っており、イヴェルカーナよりは作りやすいのでありがたいです。

また、傀異錬成に新たな錬成方法が追加。まだ試していませんが、個人的には安定型一択なのでその開放を活かすためにも鎧玉を集めたいですね。

夜は、支配人さんの部屋で配信参加。

一発目に高難易度の

クシャルダオラ

イヴェルカーナ

の同時狩猟に行ったら、私が一度、支配人さんが2度ブレス事故に遭って呆気なく失敗してしまいました。

クシャルダオラは倒せていたのですが、やはり高難易度の古龍は一筋縄ではいかない、ということですね。

報酬画面の背景も失敗演出になっていて、二度ダメージを与えてくるのには苦笑。

その後は気を取り直してソロでクエスト消化。

相性の良い火属性ランスも防具もなかったので放置していたMR★1の

アオアシラ

2頭をリオレウスランスで討伐。

傀異素材強化していませんが、やはり火属性攻撃強化とカウンターの強いランスがアオアシラとの相性ばっちりです。

ただし連続ひっかきが何故か背後から判定を繰り出してきたり、ガード可能武器特有のガード移行への遅さでたまに殴られたりするのが気になりますが。

その後時間が合ったので二回目の配信参加をし、バゼルギウス2頭クエストでガード可能武器の素材集め。

グッドを押していたら何故か写真を撮り忘れたので、クエスト出発前の暇つぶしシーンを撮っておきました。

一番左がモモチヨです。

イメージは『聖闘士星矢』のマリンっぽいイメージで作りましたが、しっかり元デザインを見直したら全然別者だった重ね着です(笑)

それから、クルルヤックはまだコイン2倍対象だったのでもう一戦。

LV.19個体でしたが、前回行ったヒトダマドリ集めをせず粉塵もまかなかったら、意外と時間がかかってしまいました。

ううむ、急がば回れ、でしょうか。

報酬にはまた幻鳥竜玉。

それから、対象がアオアシラになったのでアオアシラLV.11に。

謎のガード捲りは本当にやめてほしいと思います。

帰還後、何か強化できるものを、とミネーレさんに話しかけたら傀異素材を用いた武器の強化「傀異強化」「傀異錬成」についてのチュートリアルが始まりました。

初めての時は読んでも全然意味が分からなかったのは良い思い出(苦笑)

それから、愛用の双剣とライトボウガンを作る為にリオレイア希少種。

相変わらず双剣で足を中心に細かく刻みます。

剥ぎ取り1回目で火竜の天鱗をGETできたのには、胸が熱くなりました。

帰還後、武器派生図を眺めてみたら、ドスフロギィの毒双剣と

ウルクススの氷双剣が傀異強化へのステップへ進めるようになっていました。

どちらも紫ゲージが無いものの、傀異討究序盤で手に入る武器なので中々良い武器たちです。

カムラの里の福引では、カゲロウさんにはトラウマになっていそうな「嵐龍の木彫り」を大当たりでGET。

何故これをくじ商品に加えたのかは分かりませんが、好奇心旺盛なオボロさんからの強い押しがあったのでしょうか。

マカ錬金では壁面移動LV.3。

正直使いどころは採取くらいしかない微妙なスキルですが、フルレベルのものは出るだけでも嬉しいもの。

麻痺属性強化LV.3の頭をエスピナスで固定しなくても良くなるため、中々嬉しい護石。

一日のしめは、ウルクスス双剣装備での傀異調査:ボルボロス。

フゲンさんと2人で行き、尻尾と両足、前足を部位破壊して討伐。

相変わらず尻尾の動きと共にハンターの立ち位置がズレまくって尻尾を切り辛いのですが、瀕死時にようやく切れたときは一安心でした。

また、前回述べた段差上での対決で、リオレイアを段上で操竜したせいで意外とボルボロスに先制されて失敗しかけたのにも驚き。

やはり今作、ちょっと要らない段差が多すぎる気がします。

リメイクされたフィールドもそのせいで手狭に感じる部分があり、その辺りは新システムだけではない視野からも開発してほしかったところですが、その後に出た『ワイルズ』はさらに起伏が激しく移動が大変そうになってしまっているので、その辺りは往年の視野が広く奥行きのあるフィールドでも良いなと感じました。

それでは、本日はこの辺りでバイナラ!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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