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【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その37

おはこんにちばんは。

久々の雨で、洗濯は悩まされつつも、花粉の抑えられた半日に密かに安どしたなるがです。

自民党を中心とする55年体制の負の遺産、過剰で手入れ不足な杉林、どうにかなると良いなと毎年思います。

さて、それでは本日のゲーム日記をば。一昨日と昨日の分ですね。

一昨日は偶然配信を見かけたので、今まで参加したことの無いVtuberさんでしたが思い切って飛び込み。

その待ち時間に新しい重ね着装備の写真でも撮ろうと寒冷群島へ行ったら、丁度寝ていたティガがいたので彼を吐い毛にしようとしたら、何かを察してむくり。

どうやら、エリアに侵入してきたアケノシルムとの縄張り争いのためでした。

そしてティガはアケノシルムを追って段差下に、アケノシルムの方はティガを狙って段上に上がり、そのままバトル開始。

ティガは崖下から飛び掛かりを浴びせましたが、同時にアケノシルムが段上から頭突きを繰り出したため、呆気なく敗退したのでした。

恐るべし段差。

その後、イベントクエストでヤツカダキ亜種との同時狩猟で配信参加。

今回初めてとなる配信者・ゆこいちさんのところで遊ばせていただきましたが、モンスターが睡眠したらすぐに攻撃を止めて爆弾を置いてくれたり、回復支援が爆速だったりと、かなり参加者さんのレベルが高い印象でした。

その後少し待って、リオレウス希少種、リオレイア希少種、タマミツネ希少種、そしてナルガクルガ希少種の4頭狩猟。

弱ったので捕獲と思ったらすぐモンスターが倒されてしまい、そのハイペースに驚愕するばかりでした。

まだだま、ハンターの道は奥深いです。

お初となるナルガクルガ希少種の行動時にはアルロー教官のアドバイスが。

最後のタマミツネ希少種も討伐してクリア。

マルチは早く終わるものだとはいえ、まさに「猛き炎」な腕前のハンターさんばかりで恐縮してしまいました。

報酬には雌火竜の紅玉。

また、「トレーニングポーズ」を獲得しました。

帰還後、リオレウス希少種のクエストを攻略するため、オトモのスキル記憶力を強化。

それにより、大分前に依頼されていた依頼サイドクエストを無事達成できました。

勲章「おひるねアイルー&ガルク」を獲得しました。

そして、リオレウス希少種へ。

リオレイア希少種同様の「劫炎状態」を有し、ただでさえ強力なブレスが威力を増し、二発連続で放つこともあって鉄蟲糸技回避でもよけきれないため、火耐性が大事。

また、通常種同様空中からの毒爪による奇襲やリオレイア希少種と同じ空中からの尻尾スピニングアタック、踏み付けも繰り出してくるので、攻撃し過ぎには注意です。

ただ、低空での滞空中には弱点である尻尾前端に攻撃を叩きこんでいきましょう。

二連ブレスを事故で浴びてしまったときはあわや!?というところでしたが、フィオレーネさんの支援に救われました。

尻尾切断後弱ったので、着地際を狙って捕獲し、クエストクリア。

前回のイベントクエストでお初だったリオレウス希少種は大きかったらしく、今回は最小サイズ更新。

報酬には火竜の紅玉。

バハリさんは希少種を見たようでしたが、既に2種類ともギルドに渡っているでしょうから、またの機会に見られることを祈りましょう。

しかし、アルロー教官の依頼はまだ終わらず、続いてはナルガクルガ希少種の狩猟を依頼。

そして、会話中の人間の間を容赦なく突っ切るウナバラくん。何してんねん。

チッチェ姫に話しかけてクエストを確認。

クエスト名は「不可視の迅竜」。

その後、ありあさんの配信にお邪魔し、まずはエスピナス亜種。

武器・防具が優秀なので、ソロでも素材を集めて作っていきたいですね。

2回目の狩猟で棘茶竜の天鱗をGET。

中々幸先が良いです。

帰還後、福引で爵銀龍の鋳像を獲得。

今回、スタチューアイテムが中々GETできないので、スタチューアイテムによる勲章獲得は中々難しそうです。

その後、おだんごクエストでシャガルマガラとラージャンの同時狩猟。

こちらにもやり手のハンターさんがおり、瀕死ではなかったラージャンを別途追って、ソロで捕獲してしまったのでした。

シャガルマガラは全部位破壊を達成して討伐。

報酬で大獣玉を2個GET。

最後は傀異調査・ジュラトドスに挑戦。

肉質の悪い相手なうえ傀異化個体なので時間がかかりましたが、オロミドロの支援もあって無事討伐でした。

ちなみに、希少種4頭クエストの個体は全て最大金冠個体だったようで、一気に4つの金冠をGETできました。

ここからは昨日。

ナルガクルガ希少種用の装備を作ろうとしたら素材が足りなかったので、メル・ゼナへ。

ヤツカダキ亜種操竜後、乱入してきたルナガロンとの縄張り争いが発生。操竜だと速攻で二足歩行形態へ移行してしまうルナガロンのやる気っぷりに反し、やはり古龍の方が強くルナガロンは大地に叩きつけられて操竜待機状態に。

もちろん、ルナガロンも操竜してダメージを稼ぎます。

メル・ゼナは瀕死の後睡眠爆破後、もう一度ネムリガスガエルで爆破…しようとしたら自分、助けに来たフィオレーネさんとともに居眠りに入りかけ、偶然強走薬と間違えて持ってきていた元気ドリンコで回復後、ルーチカさんがノリノリで置いてくれた爆弾と手持ちの大タル爆弾で爆破し討伐完了。

必要な爵銀龍の剛角を必要数GET。

装備はこんな感じで、氷属性双剣は心眼が必要な相手以外、これがデフォルトになりそうです。

月に映えるナルガクルガ希少種。

動きは原種同様なのですが、姿を消して殴りかかってきたり、強力な必殺技である二連尻尾叩きつけを繰り出してくる等、危険度は上がっています。

さらに大技は大回転しながらの吹き飛ばし攻撃はハンターの警告ボイスがあるものの、回避を失敗すると悲惨なことになるもの。

また、同じ必殺技である大旋回してから棘を飛ばしつつ尻尾を叩きつける技も協力で、希少種らしい強さを誇っています。

ただ、毒は通常の毒なので、毒耐性LV.3で対応可能。

氷属性もよく効くので、どちらとも持っており、動きに慣れれば希少種の中では戦いやすいと感じました。

メインキャラの時はランスで数をこなしましたが、ランスは尻尾が全然切れず尾棘が集まらなかったので、双剣に持ち替えて素材集めをしていました。

今回は初回からそうして、尻尾切断後討伐。

捕獲だと落とし物回収後に尻尾剥ぎ取りができないことがあるので、時間はかかっても討伐の方が個人的には安定です。

写真はありませんが、尻尾からはちゃんと尾棘が出て一安心でした。

続いてはイヴェルカーナ。

メインキャラの時は氷弱点の相手が多く、火属性の良い武器(火竜双剣)があったので早めに行きました。

とはいえ、基本的な動きはドス古龍ながら、氷を用いたツララ降らし、ツララ突き上げ等、近接武器を痛めつける地雷攻撃の使い手。

もちろん、遠距離も射程の長い冷凍ブレスも操り、直線に二連続で発射したり、薙ぎ払ったり、ブレスに合わせてつららで突き上げたりと多彩。

さらに必殺技では広範囲に強烈な冷気を撃ち放ってくるため、氷耐性が必須。

しかし、それができる装備は無いため、火力重視で向かいます。

が、防御力は完全に強化できなかったのでダメージは大きく、ツララで吹っ飛んで氷属性やられになったところ、起き上がり際に翔蟲受け身がとれず、薙ぎ払いブレスを置き攻めにされて一乙。

その後も時々事故りつつ、15分針に瀕死になり、その後無事討伐達成。

加工屋のミネーレさんによると、イヴェルカーナ防具にイヴェルカーナ武器を持つと、スキル「冰気錬成」の効果が増すそうです。

一式揃えて、ということですね。

最後は、混沌の呻くゴア・マガラ。

シャガルマガラの放つ成長阻害物質により、変態しきれなかった暴走するゴア・マガラ。

そのため、シャガルマガラのような能力も放ち、命尽きるまで暴れ回ります。

動き自体は両者と戦っていれば慣れそうなものの、攻撃力の高さと激しさで、侮ってかかると酷い目に遭います。

そして案の定受け身狩りをされて一乙。

防御力が狂化できませんし、しても場合によっては乙ってしまうのが厄介。

とはいえ、尻尾切断後、同じエリアで逃走を阻み、討伐しました。

このエリアで尻尾を切断すると、たまに水場に沈んで見失うので、捕獲だと気づかないこともあります。おっかない。

依頼主のラバーチェさんは混沌個体だと知らなかった様子。

ちなみに自分たちで対応できなかったのは、アマツマガツチを調査していたかららしいです。

カムラの里が襲来前に補足できたのも、もしかすると王国との連携があったからなのでしょうか。

マカ錬金も新たな錬金方法が見つかったとのこと。

必要素材のハードルは上がりますが、強力なスキルが作れる錬成方法が2つ解禁されました。

一気に紹介してくれればいいですが、仕様ですね。

それから、未クリアの上位クエストも消化。溶岩洞でリオレイア、ティガレックス、そしてヤツカダキの狩猟。

リオレイアは片手剣、ティガレックスはナルガライト、ヤツカダキは氷属性速射で討伐達成。

報酬には雌火竜の逆鱗。下位のレア素材は意外と無くなりがちなので、出てく照ラッキーですね。

フゲンさんの話していた新たな花結、「絶香の花結」を獲得し、全花結が開放されたことで勲章「花結を生ける花壇」ました。

ヌシ・アオアシラの単体討伐はアオアシラ用に作ったランス装備で討伐。

ヌシは操竜で中々怯まないので失敗しないか心配になりました。

が、それ以外はガード強化の無いランスでも戦いやすく、安定して討伐成功。

爆破属性コンビ、バゼルギウスとマガイマガドの同時狩猟。

マガイマガドは相当背中の部位耐久値が高いようで、壊れた時にはもう瀕死でした。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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